貴方のキャラに100の質問。 オディアル&シルフィン

▽ 貴方のキャラに100の質問 ▽
Chapter 1 自己紹介
Q1 『こんにちわー』 「よ」
「こんにちわーっ」
Q2 名前をどうぞ。 「オディアル=レスフェーズ
何て呼んでくれてもいいぜ」
「ばんけんくん」
「・・・お前な」
「あたしはシルフィン=エマードでーす
えへえへ、いんたびゅーいんたびゅー!」
Q3 あなたの登場する作品名を教えてください。 「PhantomTwilight
体験版で途中退場してるけどな・・・」
「あたしはげんえきばりばりー」
Q4 ところで今日って何日でしたっけ?
(この質問をしている、物語上での時間を決めて下さい。
 キャラによっては最初と最後で性格が変わっている場合も多いので)
「あたしって、だいたいいつでもいいよーな
きがする」
「そうだな じゃあクルスたちに合わせて、
前編終了直前でいいんじゃないか」
Q5 あなたの言葉で作品の概要を話してください。
(冒頭部分のみで結構です)
「あたしとクルスのらぶすとーりー!」
「気づけばクルスの周りに虫が・・・
今までの俺の苦労を返せ、あの陰険王子」
「・・・ねー、それってあたしもはいってんの?
ていうか、モンダイハツゲンだとおもうんだけど」
Q6 作品内での貴方のポジションは? 「ヒロイン メインないきおいでヒロインっ」
「確かにな
俺は・・・なんだ? 友人?
・・・・・・」
「ちょっとー、さきがあるんだからこんなとこで
なやまないでよねー」
Q7 作品内の待遇には満足していますか? 「なんであたしがめいんひろいんじゃないのよぅ」
「今だって似たようなもんだろ
俺は・・・なんか虐げられてないか、色々」
「しかたないよ、ばんけんくんだもん」
「その呼称も一つだと思うぜ」
Q8 性別・年齢・血液型は? 「ハナもはじらうオンナノコー
れでぃのトシをきくなんてしつれいね」
「レディってのは、もっと淑やかなもんだと思うけどな」
「むー! いじわる!」
「はは、冗談冗談
歳と血液型は知らないらしいんで、
勘弁してやって、お嬢さん」
「あんたもでしょ」
「まあな 適当に答えるときは19って言ってるけど」
Q9 身長・体重・スリーサイズ(男性の場合は体格)は? 「175くらいじゃなかったかな」
「たかいよねーリーセフほどムダじゃないけど
あたしは154 10センチわけて」
「そうするとお前、クルスとだいたい並ぶけどいいのか?」
「・・・う ビミョウかも・・・」
Q10    あなたの外見をあなたの言葉で説明してください。 「君の目にうつるまま」
「せつめーしろっていってんでしょーが」
「はいはい 目は空色で、青みがかった鉄色の髪を
額で分けて、ショートにしてる
ちなみに、髪は自分で切ってるよ、
人に任せるより失敗がないしな」
「あんたってホントなんでもできるよねー
あたしもおカネないし、けさきそろえて
まえがみきるくらいだから、やってもらってますー
そんなあたしはウサギみたいなまっかなおめめと、
ピンクのかみをロングにして、ツインテールにしてまーす」
「イメージは兎より猫だけどな 釣り目だし」
「むー きにしてんのにっ」
「いいじゃん 可愛くて」
Q11 自分のチャームポイントはどこだと思いますか? 「ビボー! あんざんがた!」
「チャームポイントかよ、それ」
「じゃーなんだってのよ」
「外見で言えば、ツインテールとミニスカの似合う足だろ
中身で言えば、一途なとことか、元気なとことか、
誰とでも仲良くやれるとことか・・・」
「・・・あんたって、なにげにヒトのとこかんさつしてるわよね」
「女の子はな 野郎見たって仕方ねえし
俺のチャームポイントは、笑顔かな」
「えーぎょーよースマイルにだまされちゃだめだからねー」
「営業って、ひでえな」
「だって、ホントににっこりわらうの、クルスにだけじゃん」
「・・・そうか?」
Q12 突然ですがあなたの写真を撮ることになりました。
あなたの背景には何が一番似合いますか?
「んー・・・なんだろ?」
「ひまわり畑と青空とかいいんじゃないか」
「そう? じゃそれで」
「俺は・・・君が撮ってくれるならどこでもいいかな」
「じゃー、とるヒトがオトコだったら?」
「協力する筋合いはないだろ」
「うわ、ダメだこのヒト」
「ひでえ
まあ、どこでもいいよ」
「サマになるじしんがあるからでしょ」
「正解」
Q13 あなたの一番多い表情を答えてください。 「えがおー?」
「むしろ笑い顔だな」
「どうちがうの」
「微妙なニュアンスが
俺は笑顔かな」
「でもこまったってカンジのカオもおおくない?」
「そうか?」
「うん」
Q14 自分の性格を簡単に言ってみて下さい。 「ゲンキ」
「社交的」
「にみせかけていちずだよね」
「見せかけてってな・・・」
Q15 自分の性格をどう思いますか? 「いいんじゃない?
キライじゃないよ」
「もう少し、感情的になるのをおさえたいかな」
「あんたって、ふだんはクルスよりれーせーなぶん、
いったんプッツンいくとこわそーだよね
むしろふだんからはっさんさせたほーがいーんじゃないの?」
「普段から? ・・・は、ばか言うなよ
未熟なのが悪いんだって」
「ふーん・・・」
Q16 自分の学力・知識はどれくらいですか? 「一通りの教育は受けてる
つってもこっちの常識はあんまり知らなかったし、
クルスに教えてもらった」
「なにソレずるーい!
あたしにはクルスじしょひけってゆークセにー!」
「あのな、俺は自分で勉強して分からなかったら訊いたんだよ
なにが分からないのかちゃんと要点しぼって訊けば、
答えてくれるぜ」
「だってー・・・あたしあたまよくないもん
べんきょーキライ・・・わかんない」
「しゃあねえな・・・週末はあけとけよ」
「・・・べんきょー?」
「やらなきゃいつまでたっても苦手だろ」
「うー」
Q17 あまり人に言いたくない欠点があったら話してください。 「いーたくないモノいうわけないじゃん」
「お前、それ身もふたもないから
俺は15で言ったとおり」
Q18 あなたから見た自分の長所をどうぞ。 「ちょっとやそっとじゃヘコたれないー」
「長所なぁ・・・」
「オディアルはおんなのことクルスにやさしーよ」
「それ同列なのか」
「じょーだんだよ、じょーだん
メンドーみいいし、きがきくし、いーヒトだとおもうよ」
「それはどうも」
Q19 口癖をどうぞ。 「なんかあったか? 俺たち」
「んー・・・ないとおもう
・・・あ、でもオディアルはアレじゃない?
『りょーかい』ってやつ」
「ああ・・・あれって、口癖か?
クルスにしか言わないんだけど」
「あ、そ」
「? なんだよ」
Q20 自分に声優を当てるとしたら誰ですか? 「高橋広樹さんだってさ
イメージが合うって言われて聞かせてもらったら、
確かにぴったりだったんだと」
「あたしはそのときにティアのこえっぽいっていわれて
きかせてもらった、こーだマリこさんだよねー
ティアはけっきょくしらとりゆりさんのが
イメージっぽいってことになったんだっけ」
「そうだな」
Q21 友達・恋人・相棒。そういった”自分とコンビ”な人がいれば誰ですか?
一人だけ挙げて下さい。
「ま、クルスだろ」
「あたしはシルキーかなぁ」
「コンビだしな」
「そーそー」
Q22 上の質問での人以外での知人友人を挙げてください。 「ティア、お前、フォーディアかな
シルキーは挙げたらいやがりそうだけど、
俺は嫌いじゃないな」
「あたしもにたようなモンかなー
あ、でもフォーディアふくまない」
「別に仲悪くはないだろ」
「んー、でもね・・・」
Q23 一人の時と誰かと一緒の時。貴方に違いはありますか? 「・・・あるな」
「・・・あるわねー・・・」
Q24 今までに体験してきた中で、最も恥ずかしかった失敗は? 「特に思いあたらねえな」
「いいわねあんたは・・・
・・・あたしはパーティ・・・」
「あ? なんでだよ」
「だってだってだって!
クルスにカッコわるいとこみせたくなかったのに!」
「仕方ねえだろ 第一、雨降って地固まったんだから
結果オーライじゃねえの?」
「ソレはそうだけどさー・・・うー・・・」
Q25 自分を動物に例えるなら?(いるならモンスター等も可) 「あたしはネコだっていわれる
クロネコだってさ」
「そのまんまじゃん
俺は・・・
「いぬだよね ばんけんくん」
「うるさい」
Q26 部屋は片付いてる方ですか? 「そうだな」
「ていうか、モノあんまりなくない?」
「まあ、そうかもな
あんま残るものは買わねえし
お前の部屋は・・・この前掃除したばっかだろ?
なんでああなるんだよ」
「だってニガテなんだもん・・・かたづけるの」
Q27 総合的に見て自分は地味?派手? 「地味ではないんじゃねえの」
「あたしもー」
「お前は十分派手だから」
「えー」
Q28 貴方はツッコミ・ボケのどちら側にいると思いますか? 「つっこみ」
「ツッコミー」
「クルスがあれだからな」
「ティアもあれだもんね」
「だけど、基本的にリバなやつが多いよな」
「そかも」
Q29 貴方と一番関係深い『物』を一つ挙げてください。 「・・・金髪かな」
「それってモノ?」
「物じゃないのか?」
「うーん・・・まぁいいケド
あたしは『あか』かな」
「それって物か?」
「いーじゃんかー」
Q30 周りからは何と呼ばれますか?あだ名はありますか? 「普通にオディア「ばんけんくん」
「・・・呼ぶな あのやろ、いつの間に広めやがったんだ・・・」
「それとなくー?
あたしはシルフィンだけかなー」
「ティアは全員のことさん付けだな」
「あ、そだね
でもさー、フェアウェルまでさんづけすること
ないとおもうんだけど」
「それがティアだろ」
「そうともいえるけどー」
Q31 一人称、つまり自分のことを何て呼びますか? 「俺」
「あたし」
Q32 二人称、つまり目の前の人の呼び方をどうぞ。男女別で。 「お前とかあんた、かな」
「あんたかなー
でもさー、なまえよびのがおおいよね」
「そうだな」
Q33 三人称の呼び方をどうぞ。男女別で。 「あいつ」
「あのひととか、あいつとか?」
Q34 職業は何ですか? 「騎士 配属はレヴァナント直下
俺以外にもいるけど大抵調査とか任されてて、
一緒に行動はしねえな」
「けんもつかえるんだよね」
「銃のが便利だからあんま使わねえけどな
クルスが魔法使えんのに前に出てくから、後方支援
・・・後ろで魔法撃っててくれる方が気が楽なんだけどな」
「ハイハイかほごかほご
あたしはヒショかなー いちお」
Q35 家族構成を教えてください。 「・・・俺たちに訊く質問じゃないよな」
「うん・・・」
Q36 家族の一人一人に対して一言ずつどうぞ。 「だからノーコメント」
「同じく」
Q37 住所は?どんな所に住んでいますか? 「何、君が手紙くれるの?
ジェアス城のクルスの部屋の隣だから、
城の騎士団宛に送れば届くぜ」
「なのによるはクルスのへやのまえでみはりしてるよねー
しんぱいしょー」
「あ、バカ それクルスに言うなよ」
「・・・ウソ しらないの?」
「昔止められた ちゃんと寝ろって
だけどこの前のこともあるし、やっぱ心配なんだよ」
「このまえって・・・あー、かえってきたよる?」
「そ」
「ていうか、あのとききづかなかったの?
ケハイとか
いつもはスルドイくせに」
「それが変なんだよな・・・」
「あ、そうそう あたしはよびのきゃくしつ
ティアといっしょだよ」
Q38 自分の家周辺のことについて一言どうぞ。 「城下に出れば何でもそろってるし、いいとこだと思うぜ
・・・統治者があれだけどな、それはそれ、別だ」
「いっぱいいろいろあってたのしーとおもう
ヘスティアとちがって、ケンゼンにあかるいってゆーか」
「ヘスティアと比べたらどこも健全な気がするけどな」
Q39 今までの生い立ちを話してください。 「・・・色々?」
「・・・うん、イロイロ
とりあえずおねーちゃんさがしてまーす」
Q40 ぶっちゃけた話、金持ちですか? 「まあ
・・・どこぞの陰険王子がたまに給料減らすけどな」
「おかねなーい!
リーセフからおきゅーりょーもらってるけど、
それまでからっぽだったし
・・・やどでもらったモノとか、もってくればそれなりに
おカネになったとはおもうケドさ」
Q41 あなたの座右の銘を挙げてください。 「力なき正義は無能、正義なき力は圧政である」
「あたしコトワザとかしらないからわかんない」
「そうだな・・・『太陽が輝くかぎり、希望もまた輝く』とか
合ってるんじゃね?」
「あ、いいかもそれ」
Q42 尊敬する人はいますか?いれば誰? 「クルス」
「はいはいはい
あたしは、おとーさんかな」
Q43 好き(LoveでもLikeでも)な人は誰ですか? 「クルス」
「ハイハイハイハイ
あたしもクルスはすきだけどおなじってのも
なんかシャクだしー・・・
あんたでいいわ」
「へ? それはどうも」
Q44 初恋はいつですか? 「今、君に」
「はいはいはいはい」
「そう冗談でもねえよ
したことねえもん」
「・・・へ?」
「マジで」
「・・・じゃあなに、ほんとーにぜんぶあそびなわけ」
「相手もそうじゃないとそもそも付き合わねえし」
「それもまたすごいわよねー・・・
「お前はどうなんだよ」
「あたし? あたしは・・・とうさんがはなしてくれてた、
トモダチのひとだったよーな」
「? どういうことだ?」
「だからー、とうさんのむかしのトモダチのはなしをきーてたの」
「ああ・・・それで惚れたと」
「うん だけど、むかしばなしってびかされてるっていうし、
じっさいあったらすきになんないかもっておもう」
「それはあるかもな」
Q45 好きな食べ物・嫌いな食べ物は何ですか? 「好き嫌いはないな
強いて言えば、酒が好きだけど」
「あたしもなんでもたべれるー
スキなのはマシュマロ やいたのがすきー
でもでも、てづくりのりょうりがイチバンすきかなー」
「それって好き嫌いか?」
「ちがうかも」
Q46 好きな事/物・嫌いな事/物は何ですか? 「これといって趣味もねえしなぁ・・・
ああ、嫌いなのはどこぞの陰険王子」
「それ、モノちがうから
あんたって、ひとつのコトにあんまシュウチャクしないわよね
なんでもできるから?
「まあ、やれば大抵人並み以上にはできるしな・・・」
「あー、ムカツクわ
あたしはからだうごかしたりおしゃべりしたりするのがスキかな
じっとしてたり、だまってたりするのキライ」
Q47 趣味はありますか?あるとしたら何ですか? 「趣味らしい趣味はないな」
「おさけのむのは?」
「趣味とは違う」
「ふーん あたしはげんざいぼしゅーちゅー
オディアルにイロイロつれてってもらったりして、
みつけてるまっさいちゅー」
Q48 何でもいいので特技を披露してください。 「特技ねぇ・・・
・・・お嬢さん、この後(げしっ「やめなさい シャレにならないから」
「だって特技だろ」
「もっとフツーのにしなさいよ、フツーのに!」
「普通なあ じゃあ、あそこを歩いてる橙頭に銃弾を・・・」
「だからシャレにならんからやめなさーい!」
「ちっ じゃあお前はなにするんだよ」
「あたし? じゃあ・・・ほっ」(バク転3回、着地
「(パチパチパチ)身軽だな
だけど、スカートでそれはいいのか、俺いるのに」
「アンタみせてくれるひとにこまってないし」
「まあ だけどそういう問題か?」
Q49 習い事・部活動の経験があったら教えてください。 「武術は一通り習ったな
習い事ってレベルじゃないかもしれねえけど」
「あたしはないなー」
Q50 自分にテーマソングをつけるとしたら、何の曲ですか? 「なんだ、このリスト
倉木麻衣「Secret of my heart」
中島みゆき「ジェラシー・ジェラシー」
Cocco「白い狂気」・・・おい」
「だんだんヤバくなってくねー」
「Secret of my heartでいいです」
「いちばんブナンだね
あたしはー・・・・・・」
「どうした?」
「よめない・・・」
「見せてみろ ・・・ああ、一青窈「ハナミズキ」だな」
「あたしくっつけないのー?」
「あくまでイメージだろ」
「むー」
Q51 それじゃ、その歌を歌ってみてください。 「ど・・・げほげほっ」
「だ、だいじょーぶ?」
「出ねえよ、こんな声」
「まあねぇ・・・たかいし
うーすべーにいーろのー
かわーいいーきみーのねー」
「・・・なんか、小学校の合唱みたいだな」
「どういうイミよ」
Q52 芸術(音楽・絵画等)に興味はありますか? 「あんまり」
「ゲージュツより、あしたいきてるかよねー」
Q53 何かオススメの本はありませんか? 「『Style』最新号「この冬の流行ファッション特集」どうぞ」
「さしだすなー!
あたしはおまけのにんきクリスマスケーキランキングのがきになる」
「それ目当てか」
「うん」
Q54 神様って信じてますか? 「信じねえ」
「しんじないな」
Q55 それじゃ、占いは信じる方ですか? 「全然」
「いいコトだけー」
Q56 紅茶・コーヒー・緑茶。どれが好き? 「コーヒーかな
いい店知って「アンタもしつこいわねっ」
「可愛い子はとりあえず誘うのが礼儀だろ」
「あんた、のらないってわかっててさそってるでしょ」
「なんだ、ばれてたのか」
「そりゃね
あたしはこーちゃかな
おさとうとミルクいっぱいでー」
「既に別の飲み物な気がするけどな、それ」
Q57 休日・休暇が取れました。何をしますか? 「クルス誘って飲みに行くかな
だめなら居候ひっぱってく」
「んじゃあたしはシルキーとあそびにいこっと」
Q58 いきなりですが結婚願望はありますか?子供は何人欲しいですか? 「ねえな」
「あたし、コドモはいっぱいほしいなー
みんなでわいわい、にぎやかかぞくにするの」
「楽しそうだな」
「でしょでしょ」
Q59 貴方の癒される時はどんな時ですか? 「居候と話してるとき
気が抜けて楽なんだよな」
「それっていやしなのかな・・・いいけどさ
あたしはあまいものたべてるときー
さいきんは、クルスのつくったおかしよこからたべたときかな」
「・・・お前な」
Q60 夢・目標はありますか?あるとしたら何? 「・・・クルスに頼ってもらうことかな」
「え?」
「なんでもねぇ お前は?」
「あたしは、おねーちゃんさがすことだよ
Chapter 2 リアクション
Q61 『突然ですが、怒ってください』
・・・と言われた時の反応をどうぞ。
「君相手には怒れないかな
どこぞの陰険「それはもういいから
って、あたしのマシュマロかえせー!」
Q62 やーい、バーカバーカ!!(怒り反応をどうぞ) 「そんなひねくれた愛情表現も可愛いよ」
「バカってゆーほーがバカなんだもん!」
Q63 あなたに嬉しいことがありました。喜んでください。
(以降の質問には各人で設定をくっつけても構いません)
「やった」
「わーいわーい るんたったー」(回っている
Q64 悲しいことがありました。悲しんでください。 「・・・なんでだよ・・・」
「うー、えうー・・・」
Q65 楽しみなことがあります。楽しんでください。 「早くこねえかな」
「ふふん〜 ふふふん〜」
Q66 私にいいことがありました。褒めてください。 「よかったな 俺もうれしいよ」
「わー、おめでとー! よかったねっ」
Q67 貴方は何かに感動しました。リアクションをどうぞ。 「・・・・・・」(言葉にならない
「へうー・・・むねがくるしいよぅ・・・」(泣いている
Q68 驚け!!! 「うわっ」
「うにゃああっ!?」
Q69 飛び跳ねるくらい嬉しいことがありましたよ!反応は!? 「っしゃ!」
「やったやったー! えへえへっ」(飛び跳ねている
Q70 突然ですが、親しくも無い人から口説かれました。反応をどうぞ。 「ありがと じゃ、とりあえず付き合ってみる?」
「キモチはうれしいんだけどさー・・・ごめんね?」
Q71 愛しいあの人から口説かれました。反応をどうぞ。 「・・・えっ?」(赤面硬直
「あたしもあいしてるー!」(がばっ
Q72 泣いてみて下さい。 「・・・っ」(眉を寄せて、目を伏せがちに
「うー・・・」(ぼろぼろ
Q73 鬱になって下さい。 「・・・はあ・・・」
「・・・っ、ダメダメ、こんなんじゃダメなんだからっ」
Q74 悩みはありませんか?話してみて下さい。 「クルスが冷たいんです」
「シルキーがオディアルとケンカするのをやめてくれません」
Q75 ここに重たい棒があります。振り回してください。 「・・・とっ」
「えいやぁっ!」
Q76 ものすごいえっちぃな話を聞いてしまいました。リアクションをどうぞ。 「へえ・・・じゃあ、試してみる?」
「あんたもスキねー」
Q77 いきなり暴漢(モンスターでも可)が襲い掛かってきました。
どう対処しますか?
「とりあえず喋れる程度に叩きのめして、
背後関係がないか調べる
モンスターなら無理だけどな」
「とりあえずぶちのめすー」
Q78 私が失態をしてしまいました。叱ってください。 「しゃあねえな・・・次、気をつけろよ?」
「なにやってんのよもー ほら、てつだうからさっさとかたづけよ」
Q79 逆に貴方が失態を犯しました。謝ってください。 「・・・悪ぃ ああでも心配すんな、
お前に迷惑かかるようなことにはしねえから」
「はうー、ゴメンね ほんっとゴメン・・・」
Q80 失敗してしまった貴方を励ましてくれた人が居ます。
どんな感謝の言葉を贈りますか?
「・・・さんきゅ」
「ありがとー うん、がんばるよあたし」
Q81 無理矢理に面倒なことを頼まれました。しぶしぶリアクションして下さい。 「しゃあねえな・・・」
「えー・・・どーしても・・・?」
Q82 お酒を飲み(飲まされ)ました。どうよ? 「まあ、これくらいなら」
「あっははー いいきーぶーんー」
Q83 嘘をついて下さい。 「愛してるよ」
「あのねー、じつはあたしのほんめいはオディアルなんだよー」
Q84 さっきの話、本当ですか?嘘じゃありませんよね? 「それは、君しだいかな」
「ウソなよーなホントなよーな」
「・・・え?」
Q85 階段でコケました。悲鳴を上げてください。 「うわっ!」
「うっきゃー?!」
Q86 ネタは何でもいいので、熱く語ってください。 「ていうかさ、クルスもクルスだよな
あの陰険王子が悪いけど、明らかに利用してるだけの
(以下クルスについて延々」
「やっぱねー、イチバンはやいたのなんだけど、
ココアにうかべてみたり、ヨーグルトとまぜてってのも
(以下マシュマロ考察」
Q87 子猫が捨てられていました。それを見つけた貴方は? 「・・・ああ、あいつ猫ほしがってたな
訊いてみるか」
「あうー・・・ごめんね、ごめんね・・・
おしろでかえないからごめんね・・・」
(といいつつミルクをあげに行く
Q88 授業中(仕事中でも可)に肘を立てて気持ちよく寝てたら、
肘をはたかれ起きてしまいました。
この後貴方ならどうリアクションしますか?
「うわっ ・・・いいじゃんか、寝かしてくれたって」
「へうぁ? ・・・むー、あとごふん・・・」
Q89 重要な仕事中に大切な人(友人・家族等)の急病の知らせが。
どうしますか?
「勿論駆けつける」
「いくよー」
Q90 あなたのここ一番の決めゼリフ・名ゼリフをどうぞ。 「復讐のためだろうがなんだろうが、
お前が生きてるならそれでいい
だけど死ぬのだけは許さないからな!」
「クルスがまたいたいおもいするくらいなら、
あたしだれとだってたたかうよ」
Q91 気合を入れてください。あるいはガッツポーズで叫んでください。 「いえーい」
「いえーい!」
Q92 …………(沈黙) 「ん? どした?」
「・・・なに?」
Q93 今の心の中の声を一言(思考と発言にギャップのある人向け) (クルス今なにしてんのかな)
(しゅーまつおべんきょーかー・・・はー
でもがんばんないとだよねー・・・)
Q94 不良に囲まれている少女がいます。どうしますか? 「もちろん助ける」
「おくりオオカミにならないでしょーね」
「あはは、まさか」
「あたしもたすけるわよ」
Q95 お金を拾いました(落ちているのを見つけました)どうします? 「ま、誰か拾うだろ」(通り過ぎる
「あ、おカネ・・・でもおとしたひとこまってるんだろうな・・・
すみませーん」(持ち主を探す
Q96 自分の相棒(親友)と大喧嘩になってしまいました。
仲直りしたいあなたはどうやって仲直りしますか?
「ひたすら謝る 土下座でもなんでも
だけど、俺にだってゆずれない一線はあるからな」
「あやまるしかないじゃん」
Q97 『押すな』と注意書きのされたボタンがあります。どうします? 「んー・・・周辺解体してみるか」
「おすにきまってるじゃん」
Q98 偶然宝くじ(もしくはそれに似たもの)で結構な額を手に入れました。
どうします?
「そうだなぁ・・・クルスと遊びに行くか、
シルフィンにそれとなく高いものをプレゼントするか、
居候に服でも買ってやるか
余ったら貯金しとく」
「あ、あそびたい、けど・・・
ガマンしてちょきん・・・」
Q99 リアクションお疲れ様でした。だらけてください。 「にゃー・・・」
「やっぱ猫だな」
Q100 最後に一言どうぞ。 「インタビューお疲れ
で、ところでさ、これから暇「だからやめんかいっ!」

『貴方のキャラに100の質問』 by